KOKOKARA

やることと期限

休職を始めた日を入れると、いつ何をするかが日付で並びます。
期限を過ぎると取り返せないものが、いくつかあります。

入力した内容は、お使いの端末のなかにだけ保存されます。送信はしていません。
土日は数えていますが、祝日と会社の休日は反映していません。日付は目安として見てください。

期限の当日と、必ず行うものは3日前に、お使いの端末が知らせます

カレンダーに入れると、期限の当日と、必ず行うものは3日前にお使いの端末が知らせます。
ファイルは端末のなかで作っています。送信はしていません。

このページについて

制度の説明を読んでも、自分の場合いつなのかは分かりません。 ここでは、入力された日付から逆算して、手続きの期日だけを並べています。

特に注意していただきたいもの

待期の3日1日でも出勤すると、そこからやり直しになります
退職日に出勤しない出勤すると、退職後の傷病手当金が受け取れなくなります。あとから戻せません
任意継続の20日1日でも過ぎると選べなくなり、国民健康保険だけになります
失業給付の受給期間延長申請しないと、体調が戻ったころには1年の期限が過ぎています

日付の扱い

日付が確定するもの(待期、任意継続の期限、退職日など)は日にちまで出しています。 見込みのもの(初回の振込時期など)は「ごろ」と表示し、日にちを出していません。 審査や会社の処理で前後するためです。

土日は数えていますが、祝日と会社ごとの休日は反映していません。 また、有給の消化の仕方は会社によって異なります。正確な日付は、勤務先と加入先の健康保険にご確認ください。

お金の見通しと合わせて見てください

いつ収入が途切れるかが分かっても、いくら足りないかが分からないと動けません。 お金を整理するで計算しておくと、同じ日付を使ってここにも反映されます。